カテゴリー別アーカイブ: 気功

8/31山気功します

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皆様こんばんは。

急なお知らせになってすみません。

8/31 の朝に、源氏山で気功をさせていただきます。

ご希望の方は九時半に鎌倉駅西口改札でたところに集合してください。

どなたでも参加できます。飛び入りも歓迎です。

鎌倉駅九時半出発、源氏山に登り、1時間気功して、11:30ころ鎌倉駅に戻ります。

参加される方は参加費1500円をお持ちください。

ご連絡は、noriko.kikou@gmail.com

または、090-2094-0231まで。ご連絡なくても大丈夫です。お待ちしております♪

今回は、秋の養生として、肺の気を補う気功を中心にレッスンさせて頂きます。初秋の源氏山の空気も楽しめると思います。

(この度は急なお知らせで、かつ一度しかレッスンできないので、メルマガでのお知らせは致しませんでした。ご了承くださいませ。)

 

冬本番

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みなさまおはようございます。

こちら京都の山里では、もうすっかり冬本番。
毎朝氷点下の寒さです。

寒さが苦手な私には辛い時期ですが、雪景色の美しさは格別。
心が透き通るようです。

(上の写真は学校の景色。スキー場ではありません。笑)

学校では相変わらす試験のオンパレードで、期末試験、国試模試など
連日追われている地味な毎日ですが、合間に外部の先生のセミナーなどがあり、
刺激を受けています。

先日は、京都の烏丸で、経絡治療や美容鍼灸などを展開されている鍼灸Melidian烏丸の中根一先生による講座がありました。美は全身の健やかさから来るという信念をもとに活動されています。これからは治療ではなく、養生の時代、ということもおっしゃっていました。これも大いに納得でした。
沢山の著作もしるしておられ、また京都の文化にも精通されている方でもあり、幅広い人間的な魅力に溢れた方でした。
今後、勉強会などに参加させて頂こうと思っています。

私も、養生つまりセルフケアということを、今後も大切にしていこうと思っています。もともと養生は生活の中で大切にされていたのが、現代社会の中ではかなり忘れ去られてしまったのではないでしょうか。それを復活させていくのが、自分のテーマの1つだと思っています。
気功やアロマ、ハーブなどをもっとわかりやすくお伝えして、皆様のセルフケアのお手伝いができたらというのが願いでもあります。

もちろん学校卒業後は、そこに鍼灸治療が加わります。
まだまだ修行の身ですが、3年間の勉強の中で、実に多くのことを学びました。
そして来春資格を取得し、そこからの1年で研修を行って参ります。
さらに成長できるよう精進して参ります。

紅葉から冬の佇まいへ

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皆様こんばんは。
ぐっと冷え込んできましたね。

私は今日は久しぶりに、導引養生功の検定試験に行って参りました。

この試験に向けて集中して気功をしていて、改めて気づきました。
気功をしているときの、脳の溶けるようなリラックス感、
それが訪れた後の、限りない爽快感と、充ちてくるエネルギー。

そして、今回は、一ヶ月ほど続いていた咳が、その集中練習を行った後、
すっかり収まってしまいました。

やはり気功はすごいですね。。

なかなか鎌倉でのレッスンができずにいますが、
また機会を見つけて行いたいと思います。

下の写真は今日、車窓から見えた保津峡。
もう紅葉が葉を落とし、冬の佇まいへと変化していました。
そして、夜空には冷たく光る満月。今年最大の(最も近づいた)スーパームーンだそうです。

(上の紅葉は先日、若冲ゆかりの石峰寺を訪れたときのもの。
鎌倉のたからの庭でもお世話になっていた、黄檗流の唐木先生が、素晴らしいお茶会をされていました。)

それではまた。。

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鎌倉で気功

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おはようございます。今日は重陽の節句。9と9 陽の数字が重なる日です。
これから菊の花を手向けに、京都のお墓参りに行って参ります。

さて、先日の鎌倉での気功その他のレッスンのお話をさせていただきます。

写真の一番最初は、季節外れの紫陽花?ではなく、玉紫陽花です。
鎌倉の野山によく咲いている花で、このお花に会うと、鎌倉に戻ってきたな〜という感じがします。清楚で可愛らしいですね。

次の花は、ちょっとわかりにくいですが、萩の花。秋の訪れを伝えてくれますね。
三番目の白い小さなお花が集まったのは、臭木だそうです。
最初、とても甘いジャスミンのような香りに気づき、でも葉っぱも違うしなんだろうー
と詳しい方にきいてみましたら、臭木とのことでびっくり。
臭いどころかとってもいい香り、と言ったら、葉っぱが独特の香りするんですとのこと。
葉っぱもかいでみたかったです。
臭木は、よく草木初めに使い、青い実で、綺麗な空色に染まります。
花がこんなに可愛くていい香りだとはしりませんでした。

あ、気功のお話です。
こんな素敵な秋の草花を眺めながら、すっかり道草しつつ源氏山を登っていって、
海の見える小さな空き地にたどり着き、集まってくださった皆さんと気功をしました。

(海の映った美しい写真は参加してくださったKayokoさんの撮影です♪)

お天気は、うっすら雲がかかり、海はすっきりとは見えませんでしたが、
湿り気を帯びた秋の山の空気がまた心地よく、
たくさん深呼吸して、気をたっぷりチャージしました。

今回は、いつもの気を採り入れる気功や、八段錦、
心をすっきり浄化する蓮の花の気功をしました。

源氏山の気功はそんな感じでしたが、
今回は個人レッスンのお申し込みも多数戴きまして。

別の日には、辻堂の素敵なサロンにお招き頂き、
森の中のお部屋で、ゆっくりと呼吸法を中心にレッスンさせていただきました。
ご自身がセラピストでいらっしゃる方で、
呼吸法のことはもちろん、気のお話、ヒーリングのお話など、
たくさんのことをシェアさせていただきました。

また、別の日は、稲村ヶ崎のジオジオファクトリーでも、レッスンさせていただきました。
お二人の方とゆっくり対話しながら、レッスンを進めていきました。
ジオジオの柔らかな空間の中で、とてもいい時間を過ごさせて頂きました。
その日は、台風が来て稲村ヶ崎の海は波が高く、たくさんのサーファーの方が訪れていました。

またアロマトリートメントの個人レッスンもさせていただきました。
基本的なトリートメントの手技に、東洋医学的な手技(ツボや経絡を使う)を
加えたものをお伝えしました。
その方もご自身がリフレをされている方で、お仕事のことなど伺い、
私も元気をいただきました。

まだまだお伝えしたいと思うことありましたが、
今日はこの辺りで。

皆様も素敵な秋の週末をお過ごしくださいませ。

気功の関西大会

先日の日曜日、猛暑の中片道二時間、大阪まで 導引養生功の関西大会に行って参りました。

ここ3年参加させて頂いています。
横浜の全国大会よりも規模は小さいですが、
皆様の和気藹々とした雰囲気の中、養生功を楽しみながら表演したり
見学したりできる、とてもいい大会です。

今回も私は2曲のみの参加でしたが、
様々な表演をたっぷり拝見できて、またたくさんの先生方にお目にかかれたり
とても有意義な一日でした。

普段はあまり見られない扇や刀、棒などを使った気功の表演も見事でしたが、
シルバーの70才以上の皆様の表演も素晴らしく、導引養生功などの気功を
続けて、こうしていつまでも生き生きと過ごしていけたら幸せだなと思いました。

来年も5月に行われます。関西の近くにお住まいの方、
機会ありましたら、ぜひ一度見学にいらしてください。

帰りに京都駅で、このポスター(下の写真)をみつけ、
岩合さんの写真展に立ち寄りました。

「ねこの京都」。

舞妓さんと遊ぶ子猫や、紅葉の中にたたずむ美しい黒猫や、、
まさに京都ならではの はんなりとした猫の世界に引き込まれましたが、
特に、美山という茅葺きの里(うちの近く。京都の北の方です)に住む、
お爺さんと「義経」という猫の二人の様子に、胸がきゅんとなりました。
6月4日まで開催だそうです。

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天への門?

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天への門? いきなり何?と思われたかもしれませんね。

頭のてっぺんには、天に続く門があると、昔の中国の人は思っていたようです。

その名前は天門。位置としては、百会という説が多いようですが、その1.5寸前の前頂を小天門といったり、顖会というツボも天門としている本もありました。
上の図をご参照ください。
(経絡図と人形、中国から連れて帰りました。)

(百会は両耳の上の端を結ぶ線と正中線が交わる所、赤ちゃんの頭でまだ柔らかい、解剖学的にいうと大泉門に当たるところが顖会です。)

これらのツボを通して、天の気が出入りして、天と繋がっている、だから天門。

ほんとかなーと思う方も多いでしょう。
私もはっきりしたことは申し上げられませんが、確かに気功や呼吸法などをしていると、百会や前頂、顖会のあたりがむずむずしてくることがあります。その近くの通天というツボも同じくです。(このツボも、”天と通じる”ですね)

そして実際、中国の気功の本には、この顖会穴や、百会、通天などを通して、天の気を取り込むとか、気を出し入れするといったことが書いてあります。

一方、地の気を取り込んだり、大地に気を流すときに使われる主なツボは・・・?
それは湧泉。足裏の上から1/3くらいの一番くぼむところ。

人の体は天と地の間にありながら、天の気と地の気が行き来する通り道にもなっている、ということです。まさに天地人。

そういえば湧泉ツボも、春が近づくころ足を地面に付けていると、地面から熱いようなジンジンするようなエネルギーが、湧泉を伝ってぐんぐん入ってくるのを感じることがあります。
皆様はいかがでしょうか。。

もともとそういう気の流れに、昔の人はとても敏感だったのかもしれません。
私たち現代の人間も、忙しい日常を少し離れ、心を静めると、その流れを感じることができるのではないかと思っています。

前々回の大同のブログにも記しました、私が習ったアメリカのエネルギーヒーリングでも、やはり、この百会と湧泉を使っていました。もちろんツボの名前は使っていませんでしたが、頭のてっぺんから天のエネルギーを入れて、足の裏から大地のエネルギーを少し取込み、それを体に流していく、、と教わりました。

顖会穴のある大泉門は、赤ちゃんが生まれたときは、骨がまだくっついてなくて穴が空いた状態になっていて、2−3才頃までに閉じる、と言われています。
赤ちゃんはまだ、生まれる前のことを覚えていたり、不思議な力を持っているとも言われ、でも成長につれ言語など後天的な知識がついてそれで外界とコミュニケーションをとれるようになると、その先天的な力が失われていく、という説があります。
これはまさに、生まれたての子供は、天とのコミュニケーションを簡単にとれているけど、その後、大泉門が閉じていくとともに、天とつながりにくくなり、代わりにこの世とのつながりを強めていく、とも言い換えることができそうです。
この流れを逆回しして、後天的に活性化させる脳を鎮め、”無心”になり、先天的な能力を呼び起こして、天や自然、宇宙とのつながりを取り戻そうとするのが、丹道であり、道教の中心にある考えであり、気功の根本なのではと思います。

今回中国で研修を受けているとき、この後天の意識と先天の意識の話が何度も出てきました。
そして、後天の意識を鎮めた”無心”の状態についても、いろいろな意見が出されました。ユング心理学の研究者の方も参加されていて、ユングの言う”集合的無意識”とは少し違うが、似ている、、といった考えも示されました。

ユングは、実際タオイズムにかなり影響をうけていたそうですし、このあたりのことも考えていくと大変深くて面白そうです。

今日もまとまらないままに、妄想を繰り広げてしまいました。

京都でもようやく桜が咲き始めました。
次回は美しい桜の写真をアップさせていただきますね。

中国研修@北京

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一昨日、桜咲く北京から帰ってきました。
京都は今年桜が遅いようで、まだどこも咲き始めのようです。

北京では、中国の道教や丹道研究の第一人者であり、老子道学研究会会長の胡孚琛先生からお話を何時間も伺ったり、宮廷医学養生研究所で、胡耀貞気功の分科学会に参加させて頂きました。分科会では、中国や日本の練功者の方々の見事な表演も見ることができました。また丹学とチベット密教の研究者であり、気功の指導者である王沪生先生に講義を戴いたり、その他日本からも内丹や心理学などの研究者の先生方が参加されて、熱心な討論をされました。

丹道とは、前回お話した内丹を探求していく道のことであり、道家や道教の思想と深い関係があり、また気功も多くの部分が、この丹道の概念や修練の手法を基盤としています。

たとえば今回の研修では、丹道でいう精・気・神について、その関係性を王先生が詳しく解説してくださいました。
「煉精化気」「煉気化神」ということは、通常よく言われることですが、丹道では、「煉神還虚」「還虚合道」、つまり、精を練り、気を練る過程のその先に、神を練って、ついに道(タオ)と結びつく境地に到る過程があるとし、それを求めるます。形ある精から、形の無い気、そして神(シン)へと姿を変え、さらには宇宙の根源であるタオと繋がっていくことを究極の目的としているのです。そのために、内丹を修練していきます。
そして逆にタオから精への流れについても解説してもらいました。
(このあたりのことについては、Wikiの’内丹術’にも少し書かれています。)

私はまだまだ勉強不足で、いつか気功のレッスンでお伝えできるように練功していきたいと思います。
上の美しい朝日の写真をご覧ください。これは、北京の地壇公園です。
北京には、天壇公園もあり、そちらは3年前の導引養生功の研修旅行の際訪れましたが、こちらは地の神を祭る地壇公園。中に中医薬養生文化園があり、陰陽五行を説明するパネルや、名医であり五禽戯という有名な気功を編み出した華陀の像や、漢方や薬膳、鍼灸治療などを統合した”薬王”と呼ばれる孫思邈の像などがあり、ちょっとご本人たちに会えたような錯覚に陥り(笑)嬉しいひとときでした。

まだまだお伝えしたいことがありますが、今日はここまでに…

多くの出会いと情報を戴き、まだ消化できてない状態ですが、これからじっくりと、日々の練功をしながら、徐々に理解し、体感していきたいと思っています。
もちろん、導引養生功や健身気功も続けて参ります。いろいろな気功を知り、さらに深めていきたいと思います。

 

中国研修@大同

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大同での研修は四日間、ほとんど籠もりきりでしたが、最後に思いがけず、
半日時間ができ、雲崗の石窟寺院に行ってきました。世界遺産にも登録されています。

まだ湖には厚い氷が張り、身を切るような寒さでしたが、寺院には、
遠い1500年前の時がそのまま息づいているような特別な空気が漂っていました。
天まで届きそうな大きな仏の前に立つと、圧倒されながらも、柔らかな慈しみのエネルギーが流れてくるようでした。

研修では、胡耀貞気功を主に学びましたが、これは、私がこれまで主に行ってきた導引(身体の動きや呼吸によって気を導く気功)とは少し異なり、内丹という、より体内の神秘に踏み込んでいく要素が強いものです。内丹の丹とは、気を養って体内に作り出す丹薬のこと。この丹薬によって、身体の強壮や、長寿が可能になり、道(タオ)という宇宙の根源につながることができる、という考えが、中国では昔から培われてきました。日本にもこれが伝わりましたが、内丹の気功は理解が難しく、なかなか広く実践されることはありませんでした。

しかし、丹学の世界で言われる、精・気・神の概念は、現代の中医学のベースともなっていますし、現代の脳科学などの発展によって、この丹学の神秘的な思想は、より確証をもって受け入れられていくのではないかと思います。
また、自分がこれまで習ってきたヒーリングなどで教えられたエネルギーの話は、この内丹の考えと驚くほど一致していて、実はこの東洋の考えがアメリカに伝わってそのヒーリングの基盤になったのではとさえ思いました。

たとえば、ほんの一例ですが、そのヒーリングやリーディングを教えて下さっていたアメリカ人のレバナ・シェルブドラという先生は、頭の中心に空洞があり、そこに光を灯して透視をするように、またそこに意識を置きながら、頭の頂点や足裏から天と地のエネルギーを引き込んで全身にエネルギーをぐるぐる回すように、ということを教えて下さいましたが、
この頭の中心というものは、内丹でいうところの上丹田、つまり祖竅という場所ではないかと私は思うのです。祖竅というのも、ちょうど頭の中心あたりに存在するツボ、つまりある種の穴であり、そこに光がともると霊的な眼が働くようになるといい、またそこに意識を引き込んでから、天の気と地の気を全身に回していく、これもとても似ています。(ただし内丹の場合は、意識的に回すのではなく、先天の気が自ら動くことで達成される。小周天・大周天。)

これらの体内の神秘的な動きのことが、量子力学や現代医学などで解明されつつあるのではないかと思います。第三の眼である松果体を含むと言われる泥丸についても、内丹の世界ではっきりと述べられています。

私はまだ修練が足らず、これらのことを十分に実践できていませんが、これから内丹やエネルギーワークをしながら、しっかり実感としてつかめるようになっていきたいと思います。

そして気の感覚をより深いレベルで理解することによって、導引や鍼灸の学びにも生かしていきたいと思っています。

今日は抽象的な話を長々と書いてしまいました。
明日は、旅の後半、北京での研修について書かせていただきます。

中国に来ています

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皆様こんばんは。

今中国に来ています。気功の研修です。

北京空港からの移動の途中、渋滞に巻き込まれ、北京駅で8時間待ち、ガタゴトの寝台列車でほとんど眠れず6時間あまりで大同に着きました。

そんなこんなで初めの2日間、ヨレヨレでしたが、何とか勉強しています。

もう三月も終わるのに毎日のように雪。ほとんど篭りきりです。

ニュースは日本のいろいろな問題をトップで流していて、心がざわめきますが、中国の気功や思想の奥深さには改めて感銘を受けます。

続きはまた…

 

気功・アロマご利用有難うございました

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久しぶりの鎌倉で、気功とアロマのお仕事をいろいろとさせていただきました。
気功は、たからの庭、源氏山、くるくる、、ジオジオでの個人レッスンなど。
たからの庭では、今回は気功の歴史や、気功の種類のミニ講座も行いました。
皆さんの感想がとても深い内容で、私も気づきがたくさんありました。
個人レッスンでは、八段錦の集中講座や、呼吸法のレッスンなど。これからのグループレッスンにも応用できそうなこともありました。

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またアロマトリートメントもご利用ありがとうございました。
お客様のお話を伺い、またお体のケアをする中で、改めて心と体の関わりや、
東洋医学の経絡やツボの効果を知ることもありました。
久しぶりにオラクルカードを引いて、はっとするようなこともありました。

気功は、次回は夏を予定しています。
内容が決まりましたら、直前になるかもしれませんが、HPやメルマガでご案内させていただきます。

アロマは、次回からはおそらく場所が変わると思いますが、決まり次第ご案内させていただきます。

皆様とまたお目にかかれる時を楽しみにしております。
いくつか用事を済ませてから、今週半ばに京都に戻る予定です。